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もしもCSV2CMS

もしもCSVから商品ページを一括生成 もしもCSV2CMS



もしもCSV2CMSとは、もしもの提供するCSVファイルから商品ページを一括生成する、
基盤Team.com管理人の自作ツールです。


◆スクリーンショット(クリックで拡大)

CSV2CMS-00.jpg

①処理ステータス表示。SQLを直接記述する場合も①に入力する。
②もしもCSVのフルパス。
③生成の元になる雛形のフルパス。(HTMLまたはTXTのみ対応)
④カテゴリー名を入力。空白時はCSVのカテゴリー名を自動的に適用。
⑤API認証コード。CSVファイルからの生成時には不要。
⑥ショップID。
⑦APIモード。CSVにないデータをもしもAPIで取得する場合にONにする。
⑧APIモード時に商品IDを入力。
⑨カテゴリ選択コンボボックス。SQLを直接記述する場合は、ここで選択し、①にSQLを記述。
⑩絞り込み項目名を選択。
⑪絞り込み内容を入力。
⑫絞り込み項目名を選択。
⑬絞り込み内容を入力。
⑭商品画像を切替する際のタグを入力。
⑮商品画像を切替する際のタグを入力。
⑯商品説明を短縮する際に、文字数を入力。
⑰キャッチコピーを短縮する際に、文字数を入力。

※③がTEXTファイル時⇒自動生成データを同フォルダに「Export.txt」として一括出力します。
※③がHTMLファイル時⇒自動生成データを同フォルダに「商品ID.html」として個別出力します。
※⑧APIモードで商品データを取得する場合でも、変換はCSVにある項目のみにしています。


◆CSVデータ変換仕様

CSV2CMS-05.jpg

※雛形となるTEXTファイルまたは、HTMLファイルに上記の置換文字列を埋め込みます。


◆絞り込み機能を使って商品ページを生成

(0)基本設定が完了している事
(1)⑨コンボックスでカテゴリを選択
(2)⑩コンボボックスで項目を選択
(3)⑪テキストボックスにキーワードを入力(あいまい検索)
(4)⑫⑬は更に絞り込む際のオプションとして使用して下さい。
(5)生成ボタン

CSV2CMS-02.jpg

完了です。

CSV2CMS-03.jpg


◆SQLを直接記述して商品ページを生成

SQLの知識を持っていれば、自由にもしもCSVからデータを抽出できます。
(0)基本設定が完了している事
(1)⑨コンボックスで、SQLを直接記述、を選択
(2)①にSQLを記述
(3)生成ボタン

CSV2CMS-04.jpg


◆もしもAPIで商品ページを生成

もしものWEBサイトを見ていると、CSVデータに反映していない新商品があります。
その場合は、APIモードを使用して商品ページを生成します。
(0)基本設定が完了している事
(1)⑦をチェック
(2)⑧に商品IDを入力
(3)生成ボタン


◆動作環境

Microsoft .NET Framework 2.0が動作する環境


◆変換前、変換後

変換前
http://kibanteam.com/sample/aaa/articles/000000.html
変換後
http://kibanteam.com/sample/aaa/articles/397916.html

※画像が複数ある場合でも自動生成が可能です。


◆備考

当ブログでも紹介している、クールでかっこいいMTテンプレートを、
当ブログのリンクからご購入頂いた方に、特典として提供しています。
尚、再配布は禁止させていただいております。
ツールをご希望のかたは、こちらをご確認下さい。

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